しばらくAM2の方を進めていまして、久々にTC5をプレイしました。
で、何しようか迷って、とりあえず現段階で出来る研究を全部してしまうことに。

その後いろいろと迷ったのですが、面白そうで作るのも簡単そうな装置を2つほど作ってみました。
 

研究項目はこちらの2つ。
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まずは左上の、浮遊するための装置、神秘の浮遊器から。
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祭壇クラフトは色々と面倒なので、神秘の作業台で済む範囲なのはありがたい。
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拠点の隅に設置してみます。モワモワとエフェクトが出てますね。
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上に乗ると浮かび上がります。スニークすると降りることが出来ます。
AM2でスリップストリームジェネレータ作ったばかりなので操作になれない。
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コストも比較的安いですし、拠点を2,3階建てと増やしていった時に上下移動のお供に便利ですね。
Aerのオーラなら枯渇することもそう無いでしょうし。

ちなみに上下移動は8マスまでらしいので、1階層に1つくらいになりそうです。


続いて、オーラを可視化する装置、Thaumic Dioptraです。
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洞察の眼鏡を使うので金を6個ほど消費します。やや重めですかね。
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適当に設置。
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真ん中の穴に、結晶片をはめ込むと、その結晶片に対応したオーラの濃さを見ることが出来ます。
これは現在枯渇しまくりで大問題なOrdoの相。
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範囲は13*13チャンクとなかなか広め。
オーラ節があるような場所は、キラキラ光って教えてくれるので、ある程度見当がつけられるようです。
これを見る限り、左奥のほうがやたらOrdoの相が多いようですね。

待機中のオーラを操作する研究項目と組み合わせて、濃いところからオーラを引っ張ってきたりできると思うのですが、肝心の操作用の装置はコストが重めでまだ手を出す気にはなれませんでした。

まあ視覚的にも洒落ているので、拠点の飾りにでも置いておきます。


次回は、ちょいと大きめの構造物、地獄のカマドを作ります。
早い時期に作っといていいものだったとは思うのですが、「歪みを得る」ってのがよくわからなくて怖かったんですよね。
とはいえいい加減手を出す時期だってことで。

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